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\ ぽっこりお腹も骨盤も、“気になる”をサポート! /ガードルのおすすめ人気ランキング

定番のレギュラーやスーパーハイウエスト、ふんわり温肌ガードルなど、それぞれに特別な個性を持ったスタイルアップガードルシリーズ。
着圧の強さやガードルの形、生地感など、比べるポイントもさまざまなので、どれを基準に選ぶべきか、どうやって比べたらいいのか、
なかなか決めるのが難しいところです。
ガードル選びに大切なことは、続けられるガードルを選ぶこと。そのために基準となるポイントを解説しながら、人気アイテムのランキングをご紹介します。

ガードル選びのポイント

お悩みの優先順位を決めよう。



ガードルのサポート機能は、お腹やお尻、太ももや骨盤まわりなど種類さまざま。
まずはあなたがガードルでシェイプしたい、お悩みの優先順位を考えてみましょう。

たとえば、ヒップの垂れ、ぽっこりお腹、むちむち太ももが気になる方は、その中でも気になる順番を決めてみます。
その中で1番にくるお悩みを基準に、まずはガードルを探してみましょう。
大丈夫、ガードルは1枚でも多機能なので、第2、第3のお悩みもカバーしてくれることが多いんです。それぞれのガードルの特徴をチェックしながら、お悩みにあったものを選びましょう。

お悩みコンシェルはこちら。

スタイルに合わせて裾の長さ、ウエストの深さを選ぶ。

ファッションスタイルに合わせてガードルの裾の長さを選ぶのはもちろんのこと。
裾短めのファッションにはもちろんショート丈がおすすめですが、じゃあスキニーパンツには?
裾の長さで「ガードル段差」が解決できることも重要なポイントです。
太ももの太さ、お肉の柔らかさが気になる方は、パンツに響かない長めの丈がおすすめ。

同じように、ウエストの深さを選ぶときもファッションスタイル+体型をヒントにして。
チラ見えが気になる方は浅めのタイプを。
ウエストのお肉が気になる方、上半身のボディラインも気になる方はハイウエスト~スーパーハイウエストのすっぽり覆うタイプを選びましょう。

自分に合った引き締めを。求めるサポート力の強さは?

ガードルと一口に言っても、そのサポート力はさまざま。
キュッときつめの締め付けで、がっちり腰回りを引き締めたい方は強圧のものを選びましょう。特にぽっこりお腹が気になる方、お尻の垂れ・大きさが気になる方は強いものがおすすめ。

一方、きつい締め付けが苦手で、楽に着用できて適度に補整したい方は柔圧のものを。産後すぐのサポートとして使う場合は、まずは柔らかめがおすすめ。身体を冷やしたくない方もソフトなものを選んでおきましょう。柔圧といっても、ヒップやボディラインは程よく引き締まります。

引き締め感は欲しいけど長時間着けられるかが心配、という方には中圧があります。朝の忙しい時間にスルッとすぐ履きたい方や、肌当たりが気になる方はこちらがおすすめ。締め付けをあまり感じずに、引き締めたいところはしっかりシェイプアップしてくれます。

肌ざわりは肝心。生地のタイプが好みを左右します。

通気性、丈夫さ、肌ざわり、厚み。下着の生地にこだわるように、ガードルのことを「好きになれるか」は生地にある気がしますね。
サンテラボのガードルには、大きくわけて6つの生地タイプがあります。

さらっと強メッシュ

パワフルな補整力と手が透けるような通気性の高い編み生地が特徴。毛羽立ちがなく、やや硬めのしっかり丈夫な風合いです。メッシュを縫い重ねることでパーツごとの強度を出します。厚みも薄手。

ベルト状×タイツ状の繊細ニット

全体は薄くてタイツのような繊細さながら、補整力が欲しいヒップや太もも、ウエストなどはベルトのようにパワフルな厚手ニットが入った混合生地。繊細なので爪を立てるような刺激に弱いですが、安定感のある履き心地です。

シームレス薄軽ハードメッシュ

「さらっと強メッシュ」に似た感触ですが、より薄くて目も細かく、その名の通りシームレスにパーツごとの着圧強度を切り替えています。そのためお尻や腰回りを横切る縫い目がありません。

包帯みたいなしっとりライトメッシュ

表地はさらさら、裏地はうっすらと起毛してしっとりさらりとした肌ざわり。非常に薄くて軽く、伸縮自在でしなやかな生地です。ポイントはシームレスに編み込まれた「強筋ストライプ」。筋状の強縮ラインが筋肉のようにパワフルに、ストレスフリーに補整します。

つるんと高密度&しなやかニット

メッシュ系に比べて少し厚みのあるしっかりとした生地。つるんと高級感のある光沢と、爪のひっかかりにくい丈夫さがポイントです。肌側はさらりと肌滑りよく、網目の大きな部分は丈夫ながら通気性もあります。

表つるつる・裏ふかふかのなめらかニット

表は艶やかで高密度な高級感、裏地はふわふわなめらかな起毛パイルがしきつめられた温肌生地。シリーズ中では最も厚手ですが、履き心地のふんわりした感触にしては1mm以下と意外に薄手。衣服にも響きにくい仕様です。
こちらで生地別に商品をチェック!

サイズ選びがすべてを握る?!自分のサイズを知ること。

「シェイプアップしたい」と願うあまり、いつもより小さめのサイズを選ぶ場合がありますが、補整下着にそれはNG。無理をして小さなサイズを選ぶと、余ったお肉がおさまりきらずにはみ出したり、食い込んだりして、かえってボディラインがいびつになってしまいます。
逆に大きすぎるサイズを選ぶと窮屈さはなくなりますが、せっかくの補整力がガバガバになってしまい、意味を失ってしまいます。
補整下着であるガードルで大切なのは、まずは自分のサイズを知ること。
ウエストの1番細い部分ヒップのふくらみの1番高い部分そしてふとももの1番太い部分の3つのサイズが基本です。
その3つをヒントに、自分に最もぴったり合うガードルのサイズを見つけていきましょう。

サイズの測り方・選び方の詳細はこちら>

ガードルのおすすめ人気ランキング

定番のレギュラーやスーパーハイウエスト、ふんわり温肌ガードルなど、それぞれに特別な個性を持ったスタイルアップガードルシリーズ。
着圧の強さやガードルの形、生地感など、比べるポイントもさまざまなので、どれを基準に選ぶべきか、どうやって比べたらいいのか、
なかなか決めるのが難しいところです。
ガードル選びに大切なことは、続けられるガードルを選ぶこと。そのために基準となるポイントを解説しながら、人気アイテムのランキングをご紹介します。

同年代はどれを選ぶ? 年代別ランキング

ライフステージによって、女性のお悩みや求めるものもさまざま。
その違いは、選ばれるガードルにも表れています。
同年代のみんなはどんなガードルを選んでいるのか、やっぱり気になるもの。
だから年代別の人気ガードルをランキングにしてみました。
もちろん、自分の体型やお悩みに合っていることが一番大切ですので
これとこれ、どっちにしようかな?と悩むときなどに、ヒントにしてみてください。

40代

40代は履き心地、履きやすさ重視の傾向です。
するっと履けて締め付け感の少ない3タイプがランクイン。
1位のスキニーフィットはつるすべ生地で扱いやすく
もっちりしたシェイプ感が人気。
補整力と快適さが「ちょうどいい」具合なんです。

50代~

履き心地重視は40代と変わらずですが、
「温かさ」が重要なポイントの50代。
長めの安心丈ですっぽり温めながら補整する温肌ガードルは
満足度シリーズ1位、感動の声が多く寄せられています。
大転子ガードルの柔・強気持ちいいメリハリも人気です。

口コミ高評価ランキング

ロングセラーのスタイルアップ ガードルシリーズ。
発売から今までの期間にいただいたレビューの数は数えきれません。
そんなレビューにクローズアップして、実際に使っていただいた方の満足度をランキング。
「想像以上」「もっと早く買っておけばよかった!」「リピート決定!」など、
実用に基づいたリアルな評価のトップ3はこの3つです。