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失敗しない ガードルの選び方

おかげ様で累計販売枚数165万枚を突破したサンテラボのガードル。
たくさんの方に支えられながら、発売からバリエーションも増え、女性の様々な願いを追及し続けてきました。
しかし本当ならば試着をしたい補整インナー選び、通販で不安な方も多いのではないかと思います。
ぴったりのガードルに出会えた方も、まだの方も、お肌に合わなかった方も。
ささやかではありますが、発売から今日までにいただいた数えきれないお声をもとに、
ぴったりに出会えるいくつかのヒントをご紹介。
ガードル選びのポイントは、「目的」「生地」「強度」「サイズ」の4つ。
新しい「キレイ」や「気持ちいい」の発見につながれば幸いです。

ガードルって何歳から?

身体の変化は、思っているよりも早く進む。おばさんっぽいイメージを持たれることもありますが、ガードルは一般に20~30代から履き始める人が多い様子。
ガードルを履かない方の多くが「ガードルはまだちょっと早い」と思っているのに対して、10代からガードルを履いているという人も。いったい何歳からガードルを履くのが正しいのでしょうか。
推奨しているのは20代から。20代のころと30代のころでは、自分の体型が異なることがはっきりとわかるでしょう。脂肪の割合が高い女性の身体は、年齢とともに刻一刻と変化を進めます。
変化を続けるボディラインをキュッと持ち上げて、かたちを美しく整えるのがガードル。キレイな形でグッと固定しておくことで、お肉の「揺れ」を防ぐ役割もあります。
今の体型を美しく整えたいという願い、そして体型をキュッとサポートしておきたいという願い。体型を意識した瞬間から、ガードルはあなたの力になってくれます。
20代でも、60代でも、キレイなスタイルでいたいのは同じ。ガードルを使うことに、早すぎることも遅すぎることもありません。

目的・お悩みから選ぶ

年齢や個性によって、体型のお悩みも様々。
サンテラボが揃えるガードルの数々から、
あなたのお眼鏡にかなうアイテムを見つけます。
あなたの気になるところはどこですか?

気になるポイントをクリック!

そのお悩みにフィットする商品をご提案します。
おしり
おなか
太もも
脚 線
体 型
締め付け
たるみ肉
産 後

生地感から選ぶ

身体に密着するものだから、肌ざわりや生地感は大切なガードル選びの基準のひとつ。
硬めがお好き?はたまた柔らかめ?
さらさら?それともふかふか?
そのガードルを好きになれるかどうかは、生地にかかっているかもしれません。

さらっと強メッシュ

やや硬めで通気性に優れたメッシュ生地。毛羽立ちが少なく、さらっとした感触です。収縮力の異なるパネルを縫い重ねることでパワフルな補整力を発揮します。

ベルト状強力ニット×タイツのような繊細ニット

補整力が欲しいヒップや太もも、ウエストなどはサポーターベルトのようにパワフルなニット。一方太もも部分はキメが細かくなめらかなタイツのような生地です。

1枚編み 薄軽ハードメッシュ

毛羽立ちが少ないさらりとしたやや硬めのメッシュ生地。1枚生地の中で編みの密度を変えているので縫い目は最小限。柔圧部分はレースのような繊細さです。

包帯みたいなしっとりライトメッシュ

表地はさらさら、肌に触れる裏地はうっすらと起毛し、しっとりさらりとした肌ざわり。非常に薄くてしなやかながら、編み込まれた強筋ストライプがパワフルに補整します。

つるんと高密度&しなやかニット

極細繊維をきめ細かに編み上げた、やや厚みのある肌ざわりなめらかな生地。表はつるつるで裏地はさらっと肌滑りよく、丈夫なので気楽に引き上げることができます。

表つるつる・裏ふかふかのなめらかニット

表は艶やかな高級感があり、裏地はふわふわなめらかな起毛パイルがしきつめられた温肌生地。1mm以下の厚みは衣服に響きにくく、装着時のヒンヤリ感も軽減。

引き締めの強弱から選ぶ

「補整下着」である以上、ガードルには一定の着圧感があります。
サンテラボのお取り扱いするガードルは特にボディシェイプ力にこだわりがあるため、小さめのサイズを選んだときに「キツイ」と感じられることも。
しっかり引き締めてボディメイクしたい方、ムリなく快適に履いて、ほどよく体型を整えたい方。
ガードルに求める強さを基準に、納得するものを選んでみてください。

ガードルの強さ一覧

↑ 強い  ↓ やさしい

がっちりハード
しっくりセミハード
めりはりフィット
やわらかソフト

ガードルのサイズの選び方

補整下着にとって最も大切なのは、自分にぴったりのサイズを選ぶこと。
大きすぎると本来の補整機能が発揮できなかったりまた小さすぎると逆にボディラインを崩してしまったり締め付けによって着心地が悪くなってしまったりします。
まずは、正しい測定で自分のサイズを知り、失敗しない、ぴったりのサイズ選びを行いましょう。




サイズの測り方

1. ウエストを測る。

ウエストの一番細いところを水平に測ります。力まずに、リラックスした自然な状態で測りましょう。

2. ヒップを測る。

ヒップのふくらみの一番高くなっている部分に合わせて腰回りを測ります。

3. 太ももを測る。

太ももの付け根ちかくの一番太い部分に合わせて周囲を測りましょう。




サイズ表

サイズを測ったら、まずはウエストとヒップのサイズをもとにガードルのサイズを選びましょう。
ウエスト、ヒップ、それぞれがどのサイズにあたるかを下の表でチェック。
もしもウエストとヒップで該当サイズが異なる場合は、大きい方に合わせてサイズを決めましょう。

サイズの見方 58サイズ 64サイズ 70サイズ 76サイズ 82サイズ 90サイズ
ウエスト 55-61cm 61-67cm 67-73cm 73-79cm 78-86cm 86-94cm
ヒップ 79-89cm 83-93cm 86-96cm 89-99cm 91-103cm 94-106cm
太もも 42-46cm 46-50cm 50-54cm 54-58cm 58-62cm 62-66cm

ウエストとヒップをもとにサイズを選んだら、太もものサイズもチェックします。
太もものサイズが2サイズ以上異なる場合は、間のサイズをお選びください。

※82、90サイズは、エアリースムースショートのみでのお取り扱いです。

SML表記の場合

スーパーハイウエストでは
下記のように、S、M、L、LLのサイズ展開になっております。

サイズの見方 Sサイズ Mサイズ Lサイズ LLサイズ
ウエスト 58-64cm 64-70cm 69-77cm 77-85cm
ヒップ 82-90cm 87-95cm 92-100cm 97-105cm

ML表記(タイツ・ストッキング)の場合

一方、サポートストッキングサポートタイツハイサポートタイツでは
ヒップと身長からサイズを選びます。

サイズの見方 Mサイズ Lサイズ
ヒップ 85-93cm 90-98cm
身長 150-160cm 155-165cm

ガードル、よくある質問

A.

出産後のサイズでご購入をお願いいたします。
出産前と体型が変わる場合もございますので、出産後改めてサイズを測り、ご検討ください。

A.

着圧の感じ方には個人差がありますので
一概に申し上げることはできませんが、
一般的なガードルと比べますと強圧のガードルです。
着圧が苦手な方はワンサイズ上か、着圧が柔らかめのスキニーフィットなどをお選びください。

A.

がっちりとした締め付けが好きか、
圧迫感のない着心地が好きかでお選びください。
例えば、58サイズと64サイズの中間あたりのサイズの場合、
しっかりと引き締める着用感がお好きな方は58サイズを、
無理なく快適に着用されたい方には64サイズをおすすめいたします。

A.

ほとんどの商品のマチ部分には綿混の素材を使用していますので1枚履きは可能ですが、
ヒップもデリケートな部分。
生地との相性や締め付けが心配な方は
お尻を覆うショーツの上から着用いただくことをおすすめします。
縫い目のないシームレスタイプのショーツとの相性がよさそうです。
(※スーパーハイウエスト及び温肌ガードルのマチ部分に関しましては
綿混素材ではなく本体同様の素材を使用しております。ショーツを履いた上からご着用ください。)

A.

選ぶポイントとしては、自分の肌より濃いカラーを選ぶと
境界線をごまかせてより透けにくくなります。
個人差はあるかと思いますが、どちらかというとモカベージュの方が透けにくいかもしれません。

A.

ガードルは日中用として作られていますので、
身体の動きが少ない就寝中にはガードルの着圧が締め付けになり
血行不良、ストレスにつながる恐れがございます。
まず第一にリラックスして就寝いただくことが大切ですので、
就寝時の着用はお控え下さい。

A.

商品の耐久性は枚数、使用頻度によって変わりますが、
目安としては2枚を履きまわして約2年ほどお使いいただけます。
生地を引っ張った時に戻りがなく、伸びているようでしたら交換のサインです。
また特殊な製法のニット生地のため、爪などによる掴む刺激に弱い商品もあります。
長持ちの秘訣は、「指の腹で少しずつ引き上げる」ことです。

A.

産褥期が過ぎ、産後1か月半ごろからを目安にお使いいただけます。
一般的には産後6か月までが体型が戻りやすい時期といわれますので
外出できるほど体調も回復してきたら、
身体に負担をかけないソフトタイプのガードル(スキニーフィット大転子ガードル等)や
1サイズ大きめのものからはじめましょう。
※出産後の回復には個人差がございますので、体調に不安がある方はかかりつけの医師にご相談ください。

A.

ウエストの丸まりは、特にお腹の折れ目(おへそあたり)で起こることが多いようです。
気になる方は、スーパーハイウエストなどのお腹の上部まですっぽり覆うタイプをおすすめします。
また、ウエストが少し大きめのサイズを選ぶと解消されることがあります。

A.

弊社スタッフが実際にレギュラーを着用してみました。

身長160cm 体重45kg
ウエスト58cm ヒップ82cm 太もも46cm
選んだサイズ→58サイズ

64サイズだと少し引き締めがゆるくなるので、
きつめに履きたい方は58サイズがいいのではないかと思います。
骨盤まわりがキュッと引き締められているのをとても感じます。
身長152cm 体重47kg
ウエスト65cm ヒップ84cm 太もも50.5cm
選んだサイズ→64サイズ

着用感はミディアムパワーに感じます。
太ももや骨盤が締まる感じがわかり、ウエストはぴったりでした。
食事後や長時間座っているときに苦しくなるのが苦手な方は1サイズ大きめでもいいと思います。
身長158cm 体重50kg
ウエスト67cm ヒップ90cm 太もも51cm
選んだサイズ→64サイズ

64か70で迷いましたが、あえてきつめに履きたいので64を選びました。
着用感はミディアム~ハードに感じます。
お尻と太もものお肉が押さえられて、パンツを履いた時のラインが大きく変わりました。
身長158cm 体重57kg
ウエスト67cm ヒップ92cm 太もも55cm
選んだサイズ→70サイズ

普段、重厚な補整下着のガードルを着用したりもしますが、
それと比較してもスタイルアップガードルはミディアムな引き締めのしっかりした着用感でした。
ヒップや骨盤回りを囲むベルトのようにシェイプしてくれているのを感じます。

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